
寺島先生
愛知東邦大学 経営学部
鈴村社長と伊豫田さんに加え、マッチョな介護士たちが授業に乱入しました! アイスブレイクから始まり、授業は興奮の“るつぼ”となり学生からは来週もお願いしたいという“ありさま”でした。授業は、経営学部2年対象の「経営管理論」であり、総勢150名以上が受講しました。

寺島先生
愛知東邦大学 経営学部
鈴村社長と伊豫田さんに加え、マッチョな介護士たちが授業に乱入しました! アイスブレイクから始まり、授業は興奮の“るつぼ”となり学生からは来週もお願いしたいという“ありさま”でした。授業は、経営学部2年対象の「経営管理論」であり、総勢150名以上が受講しました。

川島先生
椙山女学園大学 看護学部
「ワークキャリアデザイン」の授業にmusubunの鈴村さん、元祖鯱もなか本店さんがいらしてくださいました。多様なコラボやSNSを用いた工夫などをご紹介いただき、学生たちは新しい商品のアイディアを考えることを演習として取り組みました。 リアリティのある演習で、学生たちの目も輝く素敵な講義の時間となりました。 自分と社会をつなげる機会をいただき、本当にありがとうございました。

加藤先生
同朋大学 社会福祉学部
「地域福祉の理論と方法」の授業に、マザーズさんが来てくださりました。 マザーズさんからは、株式会社の立場から“マザーズ流地域福祉”について語っていただき、後半は「革新的・今までにないこれからのサービスを考える」をテーマにワークを行いました。 学生も普段以上に積極的に参加し、「現場のリアルな実践を知ることができた」と大好評でした。 また、その後別の講義にも来てくださりました。 4年生ゼミでは「マザーズに就職したい」という学生が続出し、複数の学生が実際に内定をいただきました。 ご縁を作ってくれたmusbunさんに感謝申し上げます。

藤井先生
日本福祉大学 経済学部
「労働経済学」のPBL型授業として、障がい者雇用をテーマに、musbunさんのご支援のもと、2025年11月に社会福祉法人の施設訪問とビジネスプラン提案の2週連続講義を実施しました。 特徴的だったのは、見学を経て「就労支援の新規事業」の考案を学生に求めた点です。 ビジネスプランの作成に当初は戸惑っていた経済学部3,4年生8名の学生たちは、最終的には現場の空気を肌で感じたからこそ描ける、実現可能かつ独自性のあるプランを練り上げました。 「現場」と「理論」が結びつく、大学の講義室だけでは完結しえない濃密な時間となりました。

仁井田先生
保育介護ビジネス名古屋専門学校 社会福祉学科・教育学科
SOUP TOWNを訪問し、まず「福祉の概念をくつがえす」圧倒的なデザインに心を打たれました。 単に美しいだけでなく、利用される方や働く方の動線が機能的に設計されており、その思想の深さに感銘を受けております。 なかでも、一般の方も利用できるカフェやスーパー銭湯のような大浴場など、「街の一部」として開かれた空間づくりは本当に素晴らしいと感じました。 施設の中にいながら外の世界の空気を感じられる環境は、利用者の方々にとって何よりの活力になると思います。 また、就労支援と居住空間が分断されることなく、一つのコミュニティとして有機的につながっている設計には、福祉の新しい可能性を強く感じました。 学生たちも「こんな場所で働いてみたい」「福祉のイメージが変わった」と目を輝かせて語っており、教室の講義だけでは決して得られない刺激をいただくことができました。 素晴らしい学びの場を提供してくださったスタッフの皆様に、心より感謝申し上げます。

野間先生
名古屋産業大学 経営専門職学部
musbunさんよりstationAIで合同授業とのご提案を頂き、7/11が経営専門職学科1年生、7/14が同2年生を対象に実施しました。 7/11は(株)大仙さんから「若者が農業に関心をもつには」、7/14はFURUSATOさん・介護のつばささんさんから「魅力ある介護業界にするには」でした。 7/14はmusbunさんが豊田市役所の方もお呼び頂き、とても賑やかな授業となりました。 学生の声としては「この授業は業界の生の声を聞けるのでとても為になった」「こんな授業が時々あると良い」等の声が聞けました。 授業の評価も高かったです。 大学教員としても「いろんな経験を積んで3年生の長期インターンシップへ臨ませたい」と思っていたのでmusbunさんやご出講頂いた企業さんにはとても感謝しております。 ありがとうございました。 定番化して頂きたい想いでいっぱいです😊

木村先生
名古屋文理大学 フードビジネス学科
情報メディア学部3年、健康栄養学部3年を対象とした合同授業「暮らしとデザイン」にて実施していただきました。 社会とのつながり、コラボレーションとして、企業の方に発表する体験、意見交換できる体験は、学生にとって実戦的な学びとなりました。

橋川先生
金城学院大学
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